カテゴリ: ボクシング

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    1: マッスルマン 2020/08/02(日) 10:55:22.885 ID:N2uRmJqQ0
    路上で柔道はまじでやばいとかいうけどそういう動画ないじゃん。

    ボクシング強いからケンカに勝ってる動画たくさんある。

    【ケンカ最強は圧倒的にボクシングだよね?】の続きを読む

    1: マッスルマン 2020/07/15(水) 19:23:29.46 ID:fs4gxrl+0
    何より蹴り技がないというハンデを抱えている

    【ボクシングは格闘技として不完全だ】の続きを読む

    1: マッスルマン 2020/06/14(日) 03:39:16.43 ID:9eSx7qtR0
    特に見てて派手さが無いし全く分からんわ

    【実際メイウェザーって何がすごかったん?】の続きを読む

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    1: マッスルマン 2020/05/27(水) 21:41:36.75 ID:P4H9427k9
    53歳でエキシビションマッチ出場の可能性が取り沙汰されているボクシングの元世界3団体ヘビー級王者マイク・タイソン(米国)に、BKFC(ベア・ナックル・ファイティング・チャンピオンシップ)が2千万ドル(約21億5000万円)の巨額オファーを提示。その対戦相手候補の一人として、同団体のデイビッド・フェルドマン会長が名前を挙げたヴァンダレイ・シウバ(ブラジル・43)が、米MMAサイト「Sherdog」でPVTのマルセロ・アロンソ記者に、「(実現すれば)すべての格闘技ファンが喜ぶ試合になるだろう。最高のボクサーと最高のMMAファイターが、全く異なるルール(素手で殴り合う)で戦うことになるだろう」と、対戦に前向きな姿勢を示した。

     タイソンのリング復帰へ巨額のオファーを出したことが報じられているBKFCは2018年にスタート。「ラウェイ」のように、ボクシンググローブを着けずに素手で殴り合う新興のボクシング団体として人気を高めており、素手あるいはバンテージを巻いただけの選手は、特製の円形リングで2分5ラウンドのルールで対戦する。

     ヴァンダレイ・シウバは「Sherdog」で、「俺は彼(タイソン)のアグレッシブなスタイルを真似て、彼の対戦相手への見え方までも真似したんだ」と、“アイアン”への憧憬を語ると、「今回のルールではグローブ無しで試合をすることになっているけど、俺のキャリアはグローブなしで同じ夜に3試合を行ったことから始まっている」と、1996年のプロデビュー戦で素手のバーリトゥードで20kg重い相手をKOしたこと、さらに翌1997年の「IVC 2」のワンデートーナメントの決勝まで素手で戦い抜いたことを語った。

    「すべての格闘技ファンが喜ぶ試合になるだろう。最高のボクサーと最高のMMAファイターが、全く異なるルールで戦うことになるだろう」と、タイソン戦の実現を望むシウバだが、気になることは、シュートボクセ時代からの盟友ハファエル・コルデイロが現在、タイソンのコーチとしてミットを持っていることだ。

     日本でも「VALE TUDO JAPAN '99」で佐藤ルミナと対戦したことで知られるコルデイロは、現在・米国ロサンゼルスでキングスMMAを主宰。タイソンの激しいパンチを導くミット動画が世界で話題となっている。

     コルデイロが反対側のコーナーに立つ可能性について、シウバは「“マスター”コルデイロはアメリカに住んでいるし、彼がタイソンを訓練していることは認めるけど、反対側のコーナーにいる自分の師匠を受け入れることはできない。それは絶対にありえない」と否定している。

     一方で、チャリティーマッチでのリング復帰に向けてトレーニングを続けるタイソンのミットを持つコルデイロは、ESPNのアリエル・ヘルワニの質問に答える形で、タイソンの動きについて、「当初は、10年近くミットを打っていない男に何を期待していいのか分からなかった。でもパンチを受けたら、彼は21歳のスピードとパワーを持っていた。“彼は誰かを殺そうとしている”と感じたくらいだよ」と賞賛。

     さらに「私はこれまで多くのヘビー級選手をトレーニングしてきたけど、誰に対しても尊敬の念を持っているわけではない。タイソンは今のヴァンダレイ・シウバとほぼ同じくらいのパワーを持っている」と証言していた。

     しかし、かつての弟子であるシウバとの対戦については、「ヴァンダレイやタイソンから何の連絡も受けていない。私が知る限り戦いは実現しないだろう。タイソンはボクシングファイトをするためにグローブを使ってトレーニングしているし、噂についてコメントするのは難しい」と否定的な見解を示している。

     果たして、タイソンvs.シウバの素手による戦いは実現するか。MMAを会場で観戦するほどのファンでもあるタイソンは、米国でヴィトー・ベウフォートやヘンリー・セフードとの合同練習の動画もアップしており、ブラジルやMMAコミュニティとの関係も深い。そして、「ボクシンググローブを着けている」との証言からも、シウバとのBKFCでの試合の実現には疑問符が残る。

     


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200527-00010005-gkakutogi-fight.view-000


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    1: マッスルマン 2020/05/26(火) 11:24:09.95 ID:ub1oDEYH9
    ボクシングの元世界3団体ヘビー級王者マイク・タイソン氏(米国)は53歳でエキシビジョンマッチ出場の可能性が取り沙汰されているが、
    米国の新興のボクシング団体「ベア・ナックル・ファイティング・チャンピオンシップ」(BKFC)が2000万ドル(約21億5000万円)の巨額オファーを
    提示しているという。米スポーツ専門メディア「ブリーチャーリポート」が報じている。

    53歳にして自身が「過去最高」と評する仕上がったボディーを披露しているタイソン。リング復帰が実に楽しみだが、新たな情報が報じられている。

    「ベア・ナックル・ファイティング・チャンピオンシップからタイソンへ2000万ドルを超えるオファー」と題した記事では、BKFCがタイソンの
    リング復帰への巨額のオファーを出したことを報じている。BKFCはグラブをつけずに素手で殴り合う新興のボクシング団体で、近年人気が
    急上昇しているという。

    同メディアによると、BKFCのデイビッド・フェルドマン会長は「(タイソンの)復帰を可能にするために必要なことを心得ているつもりだ」とコメント。
    同団体は今月初旬にも2000万ドルのオファーを提示していたが、今回はそれを超える金額にチャリティーの寄付も含めるという。

    対戦相手についてはタイソンに続くカムバックを表明した元世界ヘビー級3団体王者イベンダー・ホリフィールド(米国)や、総合格闘技のスター選手、
    ティト・オーティズ(米国)らが候補に上がっているというが、さらなるビッグネームの名前も浮上している。

    フェルドマン会長は、総合格闘技専門ニュースサイト「MMAファイティング」のスティーブン・マロッコ記者に総合格闘技のレジェンド、
    ヴァンダレイ・シウバ(ブラジル)も対戦相手として可能性があると伝えているというのだ。

    「PRIDEミドル級絶対王者」と呼ばれ、日本でもお馴染みのシウバ。まだ43歳で2018年には試合も行っている。ボクシングと総合のレジェンド対決が
    実現するなら、盛り上がることは必至だ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200526-00114935-theanswer-fight

    【53歳マイク・タイソン復帰戦相手にヴァンダレイ・シウバ浮上 21億円超の巨額オファーも】の続きを読む

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