カテゴリ: 格闘技

    1: マッスルマン 2020/02/11(火) 08:25:33.40 ID:N/P+c2mu9
    キックボクシング界の“神童”那須川天心(21)が、10日放送の日テレ系「有吉ゼミ」(月曜・後7時)に出演。
    超巨大オムライスの大食いに挑戦したが、まさかの“黒星”に終わった。

    同門の“イケメンファイター”白鳥大珠(24)と大食いにチャレンジ。
    開始前に「焼きそばとか2キロ食べたり。
    減量終わってウナギ食って、そのあとラーメン替え玉5~6杯したり」と完食への自信をのぞかせた。

    挑戦する“卵30個分!ギガ盛りチーズオムライス(総重量3.56キロ、8440キロカロリー)”が運ばれてくると「これで筋トレできる」と重量に驚きを見せるが、
    「これで負けてしまったら、公式記録に『大食い負け』ってなっちゃう。
    大食いでもチャンピオンになるので応援お願いします」とキックボクシング王者との“2冠”を宣言した。

    しかし、食べ進めるにつれ徐々に勢いがなくなり「何事も負けるのが嫌いなので頑張ります」と気合を注入。
    しかし「正直(試合より)今の方が全然つらい」と弱音をこぼし、1.9キロを食べたところで終了した。

    キックボクシング34戦無敗の最強王者が、大食いのリングではオムライスを食べきることができず“初黒星”。
    「ここの試合会場に来ないと(つらさは)分からない」と肩を落とした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200210-02100169-sph-ent
    2/10(月) 20:01配信

    https://seiyuuotaku.com/wp-content/uploads/2020/02/15854-500x281.jpg
    https://scontent-atl3-1.cdninstagram.com/v/t51.2885-15/e35/83500270_130985434815216_885974047359825670_n.jpg
    https://seiyuuotaku.com/wp-content/uploads/2020/02/15857-500x281.jpg

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    1: マッスルマン 2020/02/03(月) 03:29:16.51 ID:A2+2Wt5L9
    格闘技イベント「RIZIN」のエース・堀口恭司(29)が完全復活を誓った。昨年11月の練習中に右ヒザに重傷を負い全治10か月と診断され、現在は国内でリハビリの日々を送る。
    来るべきカムバックへ向けて、マネル・ケイプ(26=アンゴラ)の手に渡ったRIZINバンタム級王座への思いや、8月に敗れた朝倉海(26)へのリベンジについて本紙に激白した。

    昨年はまさに「天国から地獄」の一年だった。
    6月に米ニューヨークのマジソンスクエア・ガーデンで米格闘技団体「ベラトール」バンタム級王者のダリオン・コールドウェル(32=米国)を破り、史上初めてRIZINとの2団体同時制覇王者に君臨した。

    しかし、8月のRIZIN名古屋大会で朝倉海に敗れると、11月の練習中に右ヒザに前十字靱帯断裂と半月板損傷の大ケガを負い、2本のベルト返上を余儀なくされた。
    ケガの瞬間について堀口は「ヒザは去年に入ってすぐからずっと痛くて。靱帯が切れる時って普通は『ブチッ』って音がするんですけど、今回は『スー』っといきました。たぶん前からほとんど切れてたんだと思います」。
    それでも手術から約2か月が経過し「順調ですよ。リハビリの先生からは『治りが早い』って言われました」と、上半身を中心に徐々に体を動かし始めているという。

    主役を欠いたRIZINのバンタム級戦線は混沌を極めている。堀口がベルトをかけてリベンジマッチを戦うはずだった朝倉海は、大みそかの同級王座決定戦でケイプに敗北。
    ベルトはアンゴラに流出した。

    その瞬間をテレビ解説席で見た堀口は「あの瞬間? 正直言って『ありがとう、面白くしてくれて』って思いましたよ。
    あそこで海選手が勝ってたら、自分が復帰しても一つのリベンジで終わっちゃうじゃないですか。
    でも、ケイプが勝ったことでめちゃくちゃになって面白くなりましたよね」とほほ笑んだ。

    その言葉通り、ケイプの勝利で復帰後の標的は「ベルト」と「リベンジ」の2つとなった。
    「もちろん両方狙います。自分としては、まず海君をぶっ飛ばすっていうのが一番。
    その上でケイプからベルトを返してもらいます。RIZINもベラトールも、自分の中でベルトは預けただけなんで。
    預けたものは返してもらわないといけませんから」と言い切った。

    復帰のめどは、9月開催濃厚のさいたまスーパーアリーナ大会。「(重傷を負ったため)たぶん誰も『もとの恭司に戻る』とは思ってないと思うんです。でも、自分はそこより上に行きますから。
    『もとより強くなって帰ってきてやる』って思ってるんで。最後に一番おいしいところを、自分がいただきます」

    今月末には拠点の米フロリダへ戻る。再び世界の中心を目指し、孤独で地道なリハビリ漬けの日々に入る。

    https://news.livedoor.com/article/detail/17717265/
    2020年1月25日 16時30分 東スポWeb

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    1: マッスルマン 2020/02/01(土) 14:52:38.99 ID:Ko2B8fe09
    「僕は相当MMAの試合を観ているけれど、ローブローで止まる女子の試合をはじめて観ました」

    1月31日にフィリピンで開催されたONE Championship「ONE: FIRE & FURY」。女子アトム級のジェニー・ファン(台北)と
    ジョマリー・トーレス(フィリピン)のオープニングマッチは、放送席も戸惑いを隠せない結末。女子の試合で下腹部への
    ローブローを立て続けに受けた選手が試合続行不可能を訴え、没収時合になる珍事が起きた。

    トーレスとファンは共に日本のV.V Meiに敗れており、ONEにおいて再浮上を狙う女子軽量級の中堅クラスの対決。
    試合開始1分、ケージ際に押し込んだファンが左右のヒザを打ち込むと、苦悶の表情を浮かべたトーレスがレフェリーに
    下腹部への攻撃をアピール。すぐさま試合が中断になると、場内のファンは状況を理解できず一時騒然となる。

    女子MMAの試合では珍しいローブローでの中断に、AbemaTVで解説を務めた大沢ケンジ氏も「男の人の下腹部(の攻撃)は
    世界共通でみんなため息がでる。ただ女性の場合だと痛いのかな……」と素朴な疑問を漏らした。

    5分の回復タイムから、パンチの打ち合いで試合再開。再びファンが組合いからケージに押し込み、両者腹部めがけて
    ヒザを叩き込む攻防が展開されたが、ここで再びトーレスが顔をしかめながらローブローをアピール。トーレスの度重なる
    アピールに、ファンは首を振りながら困惑気味だ。

    不測の事態を受け会場に不穏な空気が漂うと、実況の清野茂樹アナも「女子の試合はレフェリーも女子のほうがいいかも
    しれませんね」と困惑コメント。偶然にもこの日のゲスト解説はSKE48の松井珠理奈。大沢氏が「言いづらいんですけど、
    女性も痛いんですか?」と質問を投げかけると、松井は「痛いですよ(笑)」と即答。さらに質問が確信に迫ると、清野アナが
    「この方のご職業ご存知ですか? アイドルですよ!」とたしなめる場面もみられた。

    試合はその後、合計10分の中断を挟んだ結果、無効試合(ノーコンテスト)に。待たされた挙句、消化不良の観客からは
    ブーイングが起こった。

    女子MMAでの前代未聞の結末に、大沢氏は「僕は相当MMAの試合を観ているけれど、女子の試合がローブローで
    止まる試合をはじめて観ました」と改めて珍しいケースであることを強調していた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200201-00010008-abema-fight

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    1: マッスルマン 2020/02/01(土) 14:57:27.14 ID:Ko2B8fe09
    2020年3月15日(日)岡山コンベンションセンター『NJKF拳之会主催興行15th~ NJKF2020 west 2nd ~』の対戦カード
    が発表された。

    2003年6月14日(土)に倉敷市・山陽ハイツ体育館において初の拳之会主催興行が開催され、以後は約1年ごとに
    コンスタントに開催。現在では毎年開催が恒例となっている拳之会主催興行も今回で15回目の節目となる。

    今回メインイベントを務めるのはもちろん国崇(拳之会)。国崇は長きにわたり自主興行をトップでけん引してきた。
    さらには自主興行では負けなしという戦績だ。そして対戦相手は、スウェーデントップチームからの刺客、ジョナサン・セライ。
    スウェーデン出身のジョナサンは、1991年12月14日生れの28歳、173cmオーソドックススタイルで、戦績は27戦23勝(7KO)4敗と
    勝率も高い。

    この戦いに向けて国崇は「今年も毎年恒例となっている拳之会興行のメインに登場します。昨年は判定まで持ち込まれたので
    今年はKO決着で勝てるように頑張りたいと思います」とコメントしている。

    その他、ピーター・アーツ率いるTEAM AERTSから、アーツのDNAを継ぐ実子である双子の兄妹が来日。スペシャルマッチIIとして、
    ミネルヴァ国際戦でモンタナ・アーツ(TEAM AERTS)vs三宅美優(NJKF拳之会)、そしてスペシャルマッチIとして、アマチュア国際戦で
    マルシアーノ・アーツ(TEAM AERTS)vs佐野勇海(NJKF拳之会)が組まれた。

    NJKFプロ公式戦、他団体交流戦など合わせて全12試合が発表され、オープニングファイトでは、アマチュアキックボクシング
    NEXT☆LEVELが2試合組まれている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200201-00010001-gonkaku-fight

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    【ピーター・アーツの双子の娘&息子が来襲=NJKF拳之会主催興行15th~ NJKF2020 west 2nd ~】の続きを読む

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